2008年11月14日

吉村作治の 「エジプト展」

11月13日(木)
      Kさんから誘われ、私も行きたいと思っていたので時間が
      出来たらと答えてあった展覧会に再度さそわれて、

          吉村作治の
         新発見!エジプト展
                  美術館えきKYOTO

      へ、PM2:30ころから出掛けた。
      
      京都駅の大階段のクリスマスツリーが素晴らしかった。
            
      今夜、PM6:30~、映画「私は貝になりたい」の試写会の
      券を戴いていたが、頼まれものをせねばならないこともあっ
      て、教室のOさん、Sさんに行ってもらった。

  

Posted by よしづか at 00:00

2008年11月13日

のんびりついでに

11月12日(水)
       どうも風邪がすっきりしないし、久し振りに予定は
      なかったなあと、1日のんびり、ゆっくりしょうと決めて
      なあんにも考えないでいたら、ミードのバザー委員会
      があったのをすっかり忘れていた。
      頭の中までの~んびりしてしまって…。
      
      バザーは23日。私はボーイスカウトOB担当の「受付」
      だから、当日、入場券を受け取る役目を果たせばいい
      だけである。人集めはKさんがしてくれているし、忘れ
      ていてもなあんてことはないんだわ。
      食堂や各売り場担当の人は大変である。

      の~んびりしたからって、風邪は変化なし、後は日にち
      薬しかないようで…。そうと決まれば、"頼まれ物"を
      やってしまおうではないか!風邪のことは気にしないで
      がんばらなくっちゃ!!。
        

Posted by よしづか at 00:00

2008年11月12日

「少年鑑別所」訪問

11月11日(火)
    
     AM9、出発。区・更正保護女性会で、

       「大阪少年鑑別所」 訪問

       昼食  料亭 「門前屋」       
       
       滝谷不動尊 参拝

       JA直売所 「あすかてくるで」 で買い物を。
       アスカテクルデとはフランス語?ドイツ語?かと(笑)思ったら
       "明日のものを買ってくるで"との意の日本語、そう、大阪
       弁なんだって。野菜や果物、花などを広い場所で大量に販売
       していた。

         

Posted by よしづか at 00:00

2008年11月11日

雅楽公演会

11月10日(月)
      
      PM6:30~、天王寺楽所・雅亮会

        雅楽公演会

          フェスティバルホール

     保護司のH・Yさんは以前は外国公演にもよく行かれたそうだが、
     現在は会の世話役である。毎年、誘われて足を運ぶが、今回は
     K・Mさんと行った。

     風邪の所為でときどき咳がでて、周囲に気遣うのと、明日更女の
     施設訪問で朝が早いので、最後まで観ないで帰ってきた。
             

Posted by よしづか at 00:00

2008年11月09日

書展「大阪八百八橋」

11月9日(
      
      PM2~、S・Nさんと、案内を戴いていたので、

      尋牛会選抜書展「大阪八百八橋」

              中央公会堂へ
 
      中ノ島中央公会堂は11月に、会館90周年を迎えるに
      合わせての、よい展覧会だった。
      大阪生まれ、大阪育ちの私にとって、中ノ島は懐かしく
      思い出深いところである。
      
  

Posted by よしづか at 21:49

2008年11月08日

映画「レッドクリフ」

11月8日(土
        AM10~12:30、

           書道検定試験 (監督)

        PM1:30~3:30、Y・Aさんが券があるからと誘って
        くれて、M・Kさんと3人で   

           映画 「レッドクリフ」

         三国志のフアンが多いがその中でも、特に有名な
         "赤壁の戦い"を描いたスケールの大きな作品で
         ある。
         後編は来年4月とは少々長すぎる感があるが、何
         事もこれから先のことは長くかんじるが、過ぎたこと
         はアッという間であるから、これからの半年は、年
         末年始もはいるし、すぐ来ると思う。
            

Posted by よしづか at 18:39

2008年11月08日

本格的「風邪」

11月7日(金)
         PM2~7ミードお稽古

      誰からみても風邪とわかる。声が掠れて…。
      咳はときどきだから、まだましだけど、身体の
      節々が痛い。

      夫はこの時とばかり「ちゃんと寝んからや!」と。
      私の睡眠時間の短いことをいう。
      自分が風邪のときは何だろうね。私はやさしく、
      看病してやるのに…と思う。

      熱は計らない。もしも熱があったら、病人になって
      しまうから。
      こんなことを言っておれるということは、重い風邪
      でないからだろう。  

Posted by よしづか at 01:39

2008年11月06日

正倉院展

11月6日(木)
      PM1:30~4:00、jAお稽古。

      喉が痛い、ときどき咳がでる。どうやら風邪らしい。
      軽くてすむのか、ひどくなるのかさっぱりわからない。
      検定試験や更女の施設訪問があるし風邪を引いて
      などおれないのに。

      M・Kさんのブログを開いたら、正倉院展に行ってきた
      と、看板の写真がでていた。先日会ったとき、そんな
      話をしていたなあ。
      彼女のブログの写真がいい。写真に俳句がついている
      ときはなお嬉しい。楽しんで毎日訪問している。
      
      昨日、水茎会でS・Nさんが、正倉院展の券がある
      けれど、行く時間がないと言い、Y・Nさんが貰って
      いた。私もこのところ、時間の余裕がない。  

Posted by よしづか at 18:31

2008年11月06日

バッグが重い

11月5日(水)
     AM10~12、一筆画教室
       宝塚から車で来るY・Kさんが、阪急「苦楽園口駅」で
      私を乗せてくれる。
      帰り、時間があればふたりのランチタイム&おしゃべり。
      15歳も年が違って40年のお付き合いのわたしたち…。
      ふたりとも、日々与えられた時間を、いっぱいいっぱいに
      使っているけれど、一緒にいる時間はのんびり気分で。
                           
      いつも私のバッグは重いといわれるが、彼女のバッグも
      かなりのもの。いつも「用事」を持ち歩いているのだと思う。

    PM3:30、水茎会へ。
       昨夜、T・Tさんから電話で「明日はどうなる?」と聞いて
      きた。時間が合えば、グループで食事をしてから行くのを
      楽しみにしているが、みんな忙しくて、なかなか時間が合
      わない。で、なんとなく連絡をとり合って、少しでも顔を合
      わせるようにしているのである。
                ティータイムをとってさようなら
      
      月2回なのに、次回はS・Mさんは欠席。12月の第1週は
      T・Tさんがエジプト旅行でお休みだって。第3週は、私の
      都合が悪い。年内に、忘年会かたがた食事の時間を取り
      たいと思っているけれど…。  

Posted by よしづか at 03:42

2008年11月04日

グループって?

11月4日(火)
       AM10~12、新北野お稽古

       12:30~3:30、
      S・Yさんが小説を出版したことのお祝いをかねて、 
      Y・Aさん、M・Kさん、S・Yさんとランチ&ティータイム。
      会いたいねといいながら、4人で会うのは久し振りで
      ある。
      4人の年齢は、76歳、72歳、63歳、45歳と随分と
      幅があるのに、何かが合うのである。
      共通点は俳句なのだが、其々の趣味は、S・Yさんは
      ジャズダンスやモダンダンス。M・Kさんは手芸と書道。
      Y・Aさんはピアノ、絵画。
      年齢も趣味も性格も全然違うこの4人をグループとよぶ
      には、なにかが違うと思う…「グループ」の意識のない
      グループというべきか。
         わかったようなわからないような…はなし。
        

Posted by よしづか at 21:53

2008年11月04日

秋たけなわ

11月3日() PM1:30~3:30
    
    「句会を楽しむ」

       兼題 風  自由 2句

        高点句

      古丹波の甕がぞろりと実むらさき     佐藤 4点

      路地裏は風道猫道蔦紅葉          岡谷 3点

      「あれ」「これ」で通じるくらし石蕗の花 渡辺 3点

      風切って風の匂いの赤とんぼ        小池 3点

      コスモスや風のない日は無口です     荒木 3点

      秋風を少しちからに手漕ぎ舟         松浦 3点


      昨夜Kさんから美術館へ行こうと誘われ、OKをしたあと俳句のある
      ことを思い出してお断りをしたが、俳句のあとのティータイムはやめて、
      帰りにKさんと食事をした。  

Posted by よしづか at 00:00

2008年11月02日

朝顔の種

11月2日(
   
    ぺん習字の手本を書かねばならないのにどうも気が進まない。
    今に始まったことではなく、身の回りの雑事で気になることが
    あると、それを済まさなければ始められないという、変な癖が
    あって…。思い切って裏へ出て、汚くなっている朝顔を片付け
    ようとしたが、まだ、種が枯れきっていない。もう少し置いてお
    くことにして、その他の植木の手入れをして納得。

    今日、明日は連休だから、思い切って雑用に専念できると思
    っていたのに、ふっと思い出した。
    手帳にもカレンダーにも書き忘れていたようで、明日は俳句で
    ある。  

Posted by よしづか at 21:26

2008年11月01日

展覧会巡り

11月1日(土)  
        AM10~12、新北野教室
        終了後、Oさん、Sさんとコスタリカで昼食。
      

     S・Yさんの(小説&俳句)11月31日発行
        
     「朝 これから 木の、長いテーブル」
      
      の装丁、挿絵のタカノ卯港氏は10月2日に他界された。

          10月20日~11月8日

       タカノ卯港展「浪花物語」開催

              茶町画廊

       展覧会が賑わうと嬉しいと、S・Yさんからメールが
       入っていた。Sさんの「こころ」を想いつつしばらく
       座って…       
       
       すぐ近くの、通りがかりの画廊の5人展を観て…
       ちょっといい作品に出会って…その作者に会った。

       そこから、歩いて10分ほどの堂山町で開催中の
       
      「船団俳句×坪山由起銅版画展」

          (十七文字の花)

            ワイアートギャラリー

       小さな画廊の展覧会で、その作家と話し、その個性に
       触れると、何かを貰って心が豊かになったような気が
       する。
              
        

Posted by よしづか at 19:56

2008年10月31日

暑くもなし寒くもなし

10月31日(金) 
          PM2~7、 ミードお稽古
   
   ついこの間まで、暑くて半袖を着ていたので、急に
   涼しくなって、着るものに戸惑っている。
   季節の変わり目にはいつものことだが、この前の
   季節には何を着ていたかな?と考える。

   暑くもなし寒くもないこの季節は短いのである。
   動いても、歩いても汗をかかない今、しておきたい
   ことがあれもこれもと沢山ある。
   
   網戸を洗わなくっちゃ。ガラス拭きをせねば…。
   狭庭の塀の内側に沿って植えていた朝顔もまだ
   抜いていない。

   手元にある展覧会の入場券は期限が切れそう
   なのばかりである。

   とりあえずは毎月の決まったねばならぬことを片
   付けてからのこと。  

Posted by よしづか at 22:52

2008年10月30日

愛正会見学会

10月30日(木)
      PM1:30~3:00
      更正保護女性会・府連盟から、私たちの区の
      愛正会の見学会。30名ほどの人が来られる
      ので、顔を出してほしいと、N会長から言われ
      予定を変更して出掛けた。
      更正保護施設・愛正会は、簡単に言えば、刑
      務所から、満期や仮出所で出ても、引き受け人
      のない人を暫く預かり、独立して生活できるよう、
      お金を貯めてから出て行く、という施設である。
      新築してからは、見学者がつぎつぎに来られる
      ようである。
     
         

Posted by よしづか at 18:29

2008年10月29日

出前教室

10月29日(水) PM1~2
      
       K中学校体育館 3年生全員
      
       「行政相談出前教室」      
       
       「日常生活と行政との関わり」
       「行政相談」等について説明

       具体的な相談とその解決事例

      評価局の課長さんがお話をされた後、
      その区の委員さんも少しづつ話された。
 
      私たちは座っていただけだが、いつか
      自分の区でする時のためにも参加して
      よかったと思う。

         

Posted by よしづか at 17:40

2008年10月28日

和紙絵教室

10月28日(火)      
      AM11~PM2、和紙絵教室
      元吉さんのために顔出しをするのだが、もう作品は
      つくらない。というよりその時間がない。
      といいながら、終わる前に行き、ティータイムはとって
      いるのだけれど。

      今、すぐに読みたい本が6冊、机の上に乗っている。
      昔は徹夜をしてでも読んだものだが、年とともに長く
      続けて読むことが出来なくなっている。
      
      私のことを誰もが元気だと言うけれど…
      先日、従弟の妻Kさん、兄嫁Mさん、従妹Sさんと
      一緒にいて、みんな、なんとテキパきと動くことかと
      感心したのだけれど、それは、自分で気付かない
      うちに、自身の行動が鈍くなっていることなのだと、
      後で思った。

      早や、10月も終わりが近い。月末、月初めは忙し
      いから、がんばらなくっちゃ!

        

Posted by よしづか at 17:42

2008年10月27日

句会「TEN」

10月27日(月)

      AM11~、Mさん、Nさん、Iさんと喫茶コスタリカ

      正午~PM1、TENのメンバーいつものように
               コスタリカ集合・ランチタイム。
    
      PM1~4、 「TEN句会」     

     兼題  「抱く」「揺れる」「オノマトペ」 3句 
     席題  「焦げる」

           伊丹三樹彦先生選句
      
     特選  天: 抱きあげた赤子の笑顔ねこじゃらし    吉塚   
      〃  地: 秋燈を消す一日を抱くように         高田  
      〃  人: 風の落葉ひらひら今が舞っている      荒木

     佳作1: ごはん炊けたぞ秋刀魚焼けたぞピッピピピ  吉塚  
     佳作2: 新藁を抱いた陽の香と草の香と         西村
     佳作3: てのひらの木の実くるくる待ち時間       扇
     佳作4: 子を抱いてぬくもりもらう一三夜         岸上         
     佳作5: 鳥渡る方を見つづけ鍋焦がす          扇
           
     その他高点   晩秋の夕日に焦げる人口島       富澤 
       〃       食パンの焦げ目ほどほど小鳥来る   西村
       〃       烏瓜ゆらら磁石の針が止まらない   富澤
       〃       くるくると剥けばのの字に柿の皮    岸上  

Posted by よしづか at 21:52

2008年10月27日

ゴスベル・コンサート

10月26日(
    
        PM5:00~6:30、

           「ゴスペル・コンサート」

           ゴスペルワークショップクワイヤ

           ディレクター・ピアノ ブッチ・ヘイワード 

           日本パブテスト 大阪神愛教会 (ミード)

         クリスチャンでオペラ歌手のKさんに誘われて
         教会だからどうしょうかなと少しまよったけれど
         歌は迫力があったし、牧師さんやKさんも一緒
         に歌い、とっても身近に感じた。  

Posted by よしづか at 00:04

2008年10月25日

鳴門海峡を望む

10月25日(土)
      叔父の法事。
      AM10~、納骨式。
         11~、法事
         12~、会食
      20年振りに会った従弟がいたが、お互いに年を重ねて
      いるけれど、会えば昔のまま、子供のころのままである。

      昔、何度か泊まったことのある、福良・鳴門海峡一望の
      ホテルで会食。話の花が咲いたひとときだった。

      男同士は飲み交わすのだといい、女性ばかりが集まっ
      たのだが、私の隣の席3人は、兄や従弟たちの妻で、
      みんな私の旧姓である。
      私は違う名前だから…それって、なんの不思議もない
      のだけれど、考えてみるとなんだか変?な気もする。
      同窓会などでは、旧姓で呼ばれることもあるが、何時
      の間にか、旧姓は自分から離れてしまっていることに
      改めて気付いて、どうってこともないけれど、なんとなく、
      そのことに頷き合ったのである。

      それにしても、3人とも美人であうる。喪主である従弟
      のお嫁さんも美人だなあと、改めて見直したりして。  

Posted by よしづか at 22:07